グッドワイフ6話ネタバレ感想は食卓の空気が重い!家族の前に大きな壁が!

グッドワイフの第6話が放送されました。

今回は多田(小泉孝太郎)が賠償金15億円を見込める健康被害に対する集団訴訟の代理人となる一方で、壮一郎(唐沢寿明)が保釈されるという内容でした。

この記事ではグッドワイフ6話ネタバレ感想は食卓の空気が重い!家族の前に大きな壁が!について書いていきます。

グッドワイフ6話ネタバレ感想は食卓の空気が重いという意見が話題に!

ツイッターでは壮一郎(唐沢寿明)が保釈され、帰ってきた最初の食卓の空気が重いという意見が話題になりました。

こんなに重々しい夫の帰宅…なんかちぐはぐな感じね
うわー地獄
そらどう接すればいいか分からんよな
やっと家族4人揃ったが、壁ありすぎ。
味ぽん出す雰囲気じゃないな……
ま、こんな感じになるわな。。 殺伐とした食卓。。
帰って来て最初の食事で話が重過ぎる…
こんな話を聞きながら食事したくないよね。(^^;
味ぽんのCMとは大違いの唐沢寿明に私は泣きそうだぞ・・・

引用:ツイッター

保釈されたとはいえ汚職疑惑や不倫問題を疑われている壮一郎と家族の保釈後初めての食卓なので、やはり重苦しい空気になるのはしょうがないですよね・・・。

グッドワイフ6話ネタバレ感想は家族の前に大きな壁が!

壮一郎(唐沢寿明)の保釈後、初めての家族との食卓が重苦しいという意見が話題になりましたが、壮一郎はその場面で不倫問題について一度だけあったことを認めました。

酒に酔った勢いとはいえ、決して許されない行為。

宗一郎は汚職疑惑については否定していますが、この不倫問題が汚職疑惑の真実の解明に大きな影響を与えることになりそうです。

グッドワイフ6話の見どころ紹介

以下、グッドワイフ6話のあらすじです。

多田(小泉孝太郎)が賠償金15億円を見込める健康被害に対する集団訴訟の代理人をすることになる。多田が3年かけて無料相談にのり、満を持して臨む案件だった。
杏子(常盤貴子)と共に正式契約を結びに行く日、そこにはもう一人の弁護士が呼ばれていた。車椅子に乗った弁護士・三栗谷剛(春風亭昇太)だ。人づてに聞きつけて、首を突っ込んできたのだ。病気により車椅子生活を送っている立場を巧みに利用して「みなさんの気持ちがわかる」と被害者たちに取り入っていく一方で、次々と用意周到な手を打ち、杏子と多田のペースは乱されていく。結局、どちらが代理人になるかは、被害者たちの多数決で決まることに。しかし、訴える相手企業と三栗谷が繋がっている可能性が浮上する…。

一方、ついに保釈され、帰宅が決まった壮一郎(唐沢寿明)佐々木(滝藤賢一)と共に、南原(三遊亭円楽)を決定的に追い込める証拠を探していた。そんな中、南原脇坂(吉田鋼太郎)が接触するところを目撃。南原に自ら接触をはかる―

引用:https://www.tbs.co.jp/the_good_wife2019/story/story06.html

グッドワイフ6話の見どころは、杏子(常盤貴子)に好意を持っている多田(小泉孝太郎)が杏子へ気持ちを抑えきれない場面がとても切なく感じました。

まとめ

グッドワイフ6話のネタバレ感想や見どころについてまとめました。