ハケン占い師アタル6話ネタバレ感想はクソ部長がムカつく!最低で非難殺到?

ハケン占い師アタルの第6話が放送されました。

このドラマはハケン占い師アタルが1話ごとに様々な人を占って悩みを解決していきますが、今回、アタルが占ったのは制作Dチームの課長・大崎結(板谷由夏)でした

この記事ではハケン占い師アタル6話ネタバレ感想はクソ部長がムカつく!最低で非難殺到?について書いていきます。

ハケン占い師アタル6話ネタバレ感想はクソ部長が最低でムカつくと非難殺到!

ツイッターでは、リストラ候補を大崎に人選させたのは部長・代々木匠(及川光博)の独断だったことが分かり、クソ部長が最低でムカつく!と非難が殺到しました。

マジかよ。このクソ部長。
部長の独断だと????
代々木?独断かよヾ(*`Д´*)ノ
おうおう!部長アンタ!
その決断は会社的にどうなんだ… と思ったら、代々木クソ部長の独断だった、お前が辞めろ
代々木の独断かよwもう出向は本当にあんたでいいよ^^;
流石クソ部長
あーーーー!!!!!!部長めーーーーーー!!!!!!
うわーーー。想像の上をいくクソさ(*’▽’*)
むしろ人事異動、部長がクビ候補なのでは

引用:ツイッター

リストラ候補を出さなければならないのは会社の方針かと思ったら、佐々木部長が自分の評価を上げるための作戦だったとは、本当に最低な部長ですね!!!

ハケン占い師アタルは部長にも占いが必要?

部長・代々木匠(及川光博)は度々無茶な命令を出してきますが、すべては自分の出世のためであり、部下の悩みなどまったく気にしていません。

アタルの占いが一番必要なのは部長なんじゃないかという気がしてきました。

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ハケン占い師アタル6話のあらすじと見どころ紹介

ハケン占い師アタル6話のあらすじはこちら。

謎の占い師・キズナ(若村麻由美)の前に、ひとりの女性が現れた。彼女こそはイベント会社「シンシアイベンツ」制作Dチームの課長・大崎結(板谷由夏)。その姿はかつてないほど疲れ果て、まさに抜け殻のようだった…。
 さかのぼること2日前――。大崎はいつものように中学生の息子から無視され、夫にもろくに話を聞いてもらえない、ため息交じりの朝を迎えていた。そんな大崎に、部長・代々木匠(及川光博)から非情な指令が下る。本社から遥か遠く離れた倉庫への出向という名目で、Dチームからリストラ候補者を1名選べというのだ! しかし、Dチームの面々は今や見違えるほど働く意欲に燃え、団結力を増している。誰ひとりとして切り捨てたくはないが、NOと言えない性格もあいまって、代々木の命令を突っぱねることができない大崎。彼女は実情を伏せたまま、部下たちと個別面談を始めることに。ところがその直後、図らずもリストラの話を耳にしてしまった部下たちが、大崎に詰め寄り…!
 果てしない葛藤と重圧にむしばまれていく大崎。見かねた派遣社員の的場中=アタル(杉咲花)は、大崎を飲みに誘い、ある言葉を投げかける。だが、この一件は巡り巡って、アタルの心にも不穏な影を落とす事態を招いてしまい…!?

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/ataru/story/0006/

ハケン占い師アタル6話の見どころは、自分はリーダー失格だと言う制作Dチームの課長・大崎にアタルが「本物のリーダーは誰よりも悩んで悩んで悩みぬく人間なんだよ!困ったら投げ出すとか周りに当たり散らすとかじゃない。」と唱える場面ですね。

リーダーとはどうあるべきかを考えさせられるシーンでした。

まとめ

ハケン占い師アタル6話のネタバレ感想や見どころについてまとめました。

次回第7話ではアタルと母親キズナとの対決が始まりそうですね!