グッドワイフ7話ネタバレ感想は多田がブラック!ダークサイドと話題に!

グッドワイフ第7話が放送されました。

今回は、勝手に映画の主人公のモデルにされ自分のイメージが下がったと主張するカリスマ IT 社長・剣持(浜野謙太)が名誉棄損で映画製作会社を訴える案件を多田と杏子が担当するという内容でした。

この記事ではグッドワイフ7話ネタバレ感想は多田がブラック!ダークサイドと話題に!について書いていきます。

グッドワイフ7話ネタバレ感想は多田がブラックでダークサイドという意見が話題に!

ツイッターでは、多田(小泉孝太郎)のブラックな一面が出てきたという意見が話題になりました。

多田先生からブラック小泉にじみ出てきたぁー!
狂気に満ちた多田先生おっそろしいわあwww
爽やかな多田先生のダークな一面が..
多田先生カッコいい
多田先生がブラックになってきてる気が
多田先生の黒い顔がドS過ぎて悶えました。
黒い多田先生出てきた
ダークサイド堕ちるんかな、多田先生
多田さん悪い顔になってきた(゜ロ゜) 一途でいい人のイメージが壊れた今回…

引用:ツイッター

いつも爽やかなイメージの多田先生(小泉孝太郎)がショップ店長を証言台に立たせるために過去の悪事をネタに脅していました。

杏子への告白が失敗したことが原因だと思いますが、多田先生のダークな一面が垣間見えました!

グッドワイフは今後もダークな多田先生が多発?

多田先生が杏子に告白するために、事務所の屋上に杏子を呼び出しましたが、電話の内容を聞いていたのは杏子の夫・壮一郎(唐沢寿明)でした。

杏子は現れることはなく、多田先生は結局4時間も寒い中を待ち続けていました。

杏子への告白に失敗した多田先生の心の中にブラックな一面が表れてしまっているようです。

今後、多田先生はダークサイドに落ちていくのでしょうか?

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グッドワイフ7話のあらすじと見どころ紹介

以下、グッドワイフ7話のあらすじです。

杏子(常盤貴子)への多田(小泉孝太郎)の告白を聞いてしまった夫・壮一郎(唐沢寿明)、怒りに満ちていた。しかし、多田の告白自体を知らない杏子は、壮一郎の弁護人として、事件の全容を聞くことになる。
1年前、特捜部長時代の壮一郎のもとに、大物政治家・南原(三遊亭円楽)の汚職のタレコミが入った。佐々木(滝藤賢一)と共に極秘捜査をし、匿名の情報提供者から汚職を証明する決定的な “ある文書” をもらう約束を取り付けたが、その直前に逮捕されてしまっていた。南原の汚職を暴くためには、1年前の匿名の情報提供者を見つける必要があるのだが…。

一方、神山多田法律事務所には、カリスマ IT 社長・剣持(浜野謙太)から大きな案件が持ち込まれ、多田、杏子、朝飛(北村匠海)の3名で担当することに。剣持は SNS を駆使し、自らが広告塔となり若くして成功を収めている人物。最近、彼がモデルと思われる主人公の映画が無断で公開されたうえ、剣持を誹謗したかのような内容だった。自分のイメージも、さらには企業イメージまで下がったと憤慨し抗議するが、映画会社は一貫して剣持をモデルにしたことを否定。剣持は名誉毀損で映画会社を訴えることにしたのだ。
のらりくらりとかわす映画プロデューサー(田中要次)らを相手に杏子たちは裁判に臨むが、思うようにいかず窮地に追い込まれる。

そんなとき、杏子と打ち合わせで事務所に来ていた壮一郎と多田が鉢合わせる

引用:https://www.tbs.co.jp/the_good_wife2019/story/story07.html

グッドワイフ7話の見どころは、南原(三遊亭円楽)の汚職を暴くための唯一の情報提供者が現れるシーンです。

検察の追跡から間一髪逃げることができた壮一郎は、とうとう情報提供者と待ち合わせ場所に行きますが、あと一歩というところで情報提供者は検察に捕まってしまいました。

悪事を暴く重要な情報はこのまま握り潰されてしまうのでしょうか?

まとめ

グッドワイフ7話のネタバレ感想や見どころについてまとめました。

次回は杏子が壮一郎の不倫相手である遠山亜紀(相武紗季)に会いに行きます!

遠山が事件の鍵を握っていると思われるので、今後の展開がとても楽しみです!